奇特なブログ

「殊勝に値する行いや心掛け」を意味する、奇特な人になる為のブログです

2025年上半期のまとめと下半期の展望

最近のブログ記事は、振り返りと展望ばかりになってしまってますが、
この記事の中に、一部の考察や見解も含めているので、
その点を考慮いただければと思います。
また、以下が年初の記事で振り返り対象の記事になります。

kitoku-magic.hatenablog.com

そして上記で立てた目標と、
新たに出てきたある分野に対する考察や見解がそれぞれが、
以下では両方が含まれています。
明確に振り返りだけと定義するのが難しいので、
こういう形にしています。
また、興味が有る箇所だけ見やすいように、
リンク(相互リンクになっているので、リンク先から戻ることも出来る)を設けています。


■目次
1.政治
1ー1.国民民主党の経済政策について
1ー2.年金など老後資金問題の調査とどうするかの判断
1ー3.参院選(誰に何処に何を基準に投票するか)
2.ITシステム開発
2ー1.本業の開発
2ー2.生成AI
2ー3.各駅の初電と終電をプログラムで調べられるか検証
2ー4.経路探索プログラム
3.温浴
3ー1.サウナブームの状況
3ー2.サウナ旅について
3ー3.今後の予定
4.ファッション(総括記事の作成も含む)
5.グルメ
5ー1.そば、そうめん
5ー2.kitoku_magic料理始めました
5ー3.とんかつ
5ー4.トリュフ
5ー5.カレー
6.公共交通
7.運動
8.音楽
9.医療(感染症全般と健康)
10.婚活
11.消費税含めた確定申告(今後、消費税申告も含めて、自分だけで出来る様にする為の準備も)
12.品質(→比較と検証による質の見極めや向上)に関する記事の作成
13.優先順位の見直し


1.政治

1ー1.国民民主党の経済政策について

そろそろ参院選ということなんですが、
6月ぐらいから「所得税の減税案」について疑問が生じてきたので、
以下の質問をChatGPTさんに聞いてみました。


国民民主党玉木雄一郎代表が、
インフレによる税収の上振れ分から、
所得税の減税などを実施すると語っていますが、
税収の上振れ分は「一時的」なもので、
所得税の減税は「恒久的」なものだと思うので、
中長期的には、財源不足の懸念があるんじゃないでしょうか。

回答は長いですし、気になる方は各自でやってみると良いと思いますが、
懸念としては当たっている様です。
なので、更に以下を聞いてみました。


財政上のリスクが高まることは承知しました。
ただ、税収が上振れていて国民が苦しいのは確かだと思うので、
上振れ分については国民に返すのが良いと思いますが、どうでしょうか。
また、何故ここ数年上振れ続けているのかについて原因は分かりますか。

前半は、国民に返すのは全然問題ない様です。
「一次的」なものと「恒久的」なものをごっちゃにしているのが気になってましたので。
また、後半については具体的な回答は無かったですが、
以前から、以下リンク先の様に「税収弾性値」の設定がおかしいのではという話は出ている様ですね。

nikkan-spa.jp


1ー2.年金など老後資金問題の調査とどうするかの判断

これは個人的な問題として、年初にも書いていたんですけど、
ひとまず、以下を読んで「何に幾らお金を回すか」を考えている所ですね。

国民年金」150%トコトン活用術
https://www.amazon.co.jp/dp/4495540246

人生100年時代の年金・イデコ・NISA戦略
https://www.amazon.co.jp/dp/4532358957

ポイントとして重視しているのは、
「途中で止めることは出来なくても、途中で積立額の上げ下げが出来るか?」
ですね。
状況によって下げたい(特にコッチ)・上げたいはあると思いますから。
下半期のどこかで、少なくとも国民年金以外の何かを始める可能性は高そうです。

また、国会での年金審議については、
今年は1.5日しか審議しないで、
大した事をしていない様ですと。
で、自民内でも以下の河野さんは今回の法案に批判していた
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1947297?display=1
様ですが、
確かに以下の動画内容について、
細部の設計はともかく、
特に違和感のある話は無かった印象でしたね。
特に、IDECOとNISAは長寿のリスクが取れないって所に、
めちゃくちゃ共感しましたね。
調べていて、そこは重視していましたので。

www.youtube.com

氷河期世代の救済なんかを考えると、
早く抜本的改革をした方が良いと思うんですけどね。


1ー3.参院選(誰に何処に何を基準に投票するか)

まずは、投票するに当たっての考え方から考えてみたいと思います。

まず、よく言われますが、
考え方として「迷った場合、どっちが落ちて欲しいかを考えて、落ちて欲しい方に"入れない"」
といういわゆる消極的支持ってやつですね。
あと迷わない場合は、勿論そのままその人や党に投票すれば良いですね。

ただ、もう一つ「数字」も考えた方がより良いと思ってまして、
というのも、特に政党の方は、
例えば以下の「政党毎の議席数」だと、
「この党は多過ぎる(少な過ぎる)」というのが出てくると思うんですよね。

今回の改選議席数は124議席(選挙区74・比例50)
日本共産党議席
日本維新の会議席
無所属連合8議席
日本保守党8議席
立憲民主党議席
参政党8議席
国民民主党議席
チームみらい8議席
日本誠真会8議席
社会民主党議席
れいわ新選組議席
日本改革党8議席
自由民主党議席
再生の道8議席
公明党議席
NHK党4議席(上手く割り切れなかっただけで、他意はありません)
合計124議席

で、それが「政党の実力(というか、投票者本人がこうなってほしいと思う議席数か?)」なんだと思うんです。
で、その「実力に対して、予想議席数が多いのか少ないのか」を見て、
「この党は、もう少し伸びて欲しい」と思った所に投票するというのもあるかなと。

あとは、ポイントになる議席数として、
「10議席

参議院で予算を伴わない法案を提出出来る。
また、衆参いずれかで10議席以上あると、党首討論に参加出来る。

「20議席

参議院で予算を伴う法案を提出出来る。

過半数

法案を可決出来る

というのがある(他にも、まだまだある?)ので、
「上記の数字を越えて欲しいかどうか」もあるかと思いますね。

あと、「入れる候補や党が、どう考えても落ちそう(いわゆる死票)」については、
入れられた側からすると、「あと1票足りなくて落ちた」と「1票も入らず0票で落ちた」では、
次にまた選挙に出ようと思う確率が全然違うと思いますから、
必ずしも無駄ではないとは思いますね。

その上で、党と候補者を見てみたいと思いますが、
更に以下の動画などを参考にして、最終的には決めたいと思います。

参院選の日々の情勢については、特にこのチャンネルの動画を参考にした
www.youtube.com

参院選の候補者周り(野党の割合が多い)の話については、特にこのチャンネルの動画を参考にした
www.youtube.com

政党内に自分が支持出来ない候補者が1人でもいる時にどうするかの考え方については、この動画を参考にした
www.youtube.com

各党に、反ワクチンの議員がいるかどうかは、AIに聞いたり等して調査した。

東京選挙区の候補者討論会の動画
www.youtube.com

政党一覧
名簿届出政党等の名称及び略称:参議院議員選挙特設ホームページ

比例の候補者一覧
https://r7sangiinsen.metro.tokyo.lg.jp/files/proportional/name_list.pdf

東京選挙区の立候補者一覧
立候補者情報:参議院議員選挙特設ホームページ


2.ITシステム開発

2ー1.本業の開発

え~特になし!
下半期も頑張りましょう!


2ー2.生成AI

書こうと思えばもう少し書けますけど、重要な点を短めにまとめると。

1.知識が無ければ、良い指示がAIに出せないし、AIのアウトプットの良し悪しを判断出来ないので、知識はむしろ必要(特に、より良いアウトプットを求めるなら)
2.1を前提として、仕事のタスク消化の中で、どこでどうやって生成AIツールを使っていくのが、生産性を上げるのに良いかについては、要観察・検証
3.AIは人間と違って、必ず答えは返してくれるというメリットはあるので、質問したり議論したりする相手として一定の有用性はありそう。AI相手で満足出来ない場合は、その他の選択肢かと
4.現在は、AI生成ツールが沢山出ていて、乱立気味なので、もう少し様子を見てみたい

という感じですね。
あと、「生成AIで小説作成」というのを少しやってみましたが、面白いですね!
また、趣味が増えてしまった(笑)


2ー3.各駅の初電と終電をプログラムで調べられるか検証

特に変化ないですね、次。


2ー4.経路探索プログラム

ここも特にないですが、
作りたい動機が以下の2つで、
結構明確化されてきた感じですね。

1.徒歩で乗り換えると一本前の電車に乗れるのに、徒歩乗り換えの案内が無い(ジョルダンNAVITIMEが該当。Googleマップは今回は該当するが、徒歩案内される場合もあり)(郊外に多いケース)

例:
元加治12:35発、飯能12:38着

東飯能12:50発、川越行き

上記が、飯能から東飯能へ徒歩(標準の徒歩速度で10分)で行けるのに案内されない為、

元加治12:35発、飯能12:38着

飯能13:14発、東飯能13:16着

東飯能13:20発、川越行き

になってしまうと。
これはねぇ、「いや、私は急いでいるんだ」って時によろしくないと。
上手いことに、丁度該当区間の動画もありましたね。

www.youtube.com

こういうの、正確な定義だと今回のケースは違うみたいですが、
「マイナス乗換」というみたいです。

2.降りる号車次第では、乗換時間を短く出来て一本前の電車に乗れるのに、それが考慮されていない為、案内されない(ジョルダンGoogleマップは該当。NAVITIMEは徒歩速度を上げれば案内される)(都心に多いケース)

例:
御茶ノ水4:47発、秋葉原4:49着

秋葉原4:51発、大船行き

上記が、秋葉原駅総武線から京浜東北線へ徒歩2分以下(1分もかからない?)で行けるのに案内されない為、

御茶ノ水4:47発、秋葉原4:49着

秋葉原5:04発、大船行き

になってしまうと。
といっても、じゃあどうやって乗り換えるんだ?については、
以下にある通り、全然簡単という。

wadattsu261.com

「いや、そんなに急いでないから」って、
ええ、僕も「混んでる急行・特急なら、ガラガラの各停」なケースもちょくちょくあるので、
それも良く分かるんですけど、
でも、そうはなっていないのを、よく見ると。
あと、オフピーク出勤の考え方も共感しますし。

ということなんで、下半期に少しは進めたいですね。


3.温浴

3ー1.サウナブームの状況

まず、今年の3月に以下の記事がありまして。

note.com

これを見ると、「ブームの開始が2013年って、ブームとしては長過ぎない?」と。
ブーム開始時期は、人によって勿論違う様なんですけど、
ただ、2010年代半ばというのは、結構見かけましたね。

ただ、通常ブームというのは「せいぜい5年以下」ぐらいじゃないかと思うのと、
あと、「以前はサウナに良く行っていたが、最近はあまり行かなくなった(例:以下動画)」人や、
僕も含めて、「2020年代半ばぐらいから、サウナに行き始めた」人を考えると、
「ブームは、もう少し細かく分けられるのでは?」とは思いましたね。

www.youtube.com

まあ別に、ブームを分けなくても良いでしょうけど、
ただ、人が結構入れ替わっているとは思いますね。

あと、施設面について、2025年のここまでは、
「開店する店舗は相変わらず多いが、一方で閉店する店舗が増えている?印象」
ですね。

・SAUNA RESET Pint(東京都台東区
・スゴイサウナ東麻布店(業態を女性専用→男性専用に変えて宿泊可でリニューアル)(東京都港区)
・(8月末で閉店予定)湯乃泉 東名厚木健康センター(神奈川県厚木市
・港北の湯
・(移転して再オープン予定あり?)HUBHUB新百合ヶ丘(神奈川県川崎市

小さな銭湯とか、まだまだあった気がしますけど、
少なくとも去年よりは増えているんじゃないですかね。

特に気になったのは、「・SAUNA RESET Pint」ですね。
ここはプライベートサウナで、僕も2回行きましたけどちょっとビックリしましたね。
この施設の様に、プライベートサウナで特に一人用がメインの施設は、
誰かと喋れるわけでもなく、また時間帯によっては空いている施設も全然ある事から、
よっぽど好きな人や良い施設じゃないと、今後は厳しい気がしますね。


3ー2.サウナ旅について

サウナ旅の定義は、「大体2時間以上かかる」ですが、
それで以下(千葉の一部とか茨城とか書いてないのもある)に行きました。

1.群馬(2回)
ここだけ複数回行ってますけど、
「観音山サウナ蒸寺」が良すぎまして。
書き始めるとキリないのでこれ以上触れませんが、
今後も定期的に行くと思いますね。
あと、毎日サウナ前橋も勿論良いんですけど、
ただここは都内にもありますし、無理して行く必要はないかなと。

2.沖縄
これは、自分で選んだわけじゃなく、
2つの施設に行っただけなんですけど、
どうやら、意外に良い施設が多そう(気候的に合わないと思ってました)だと分かりまして、
次回は、色々回ってみたいなと。

3.福島
ここは、元々行ってみたいかなと思っていた所に、
以下のイベントがあることを知って、
日程や時期的にも丁度良いということで、
行ってきました。

sre-lounge.connpass.com

基本的には「LAKE SIDE HOTELみなとや」と「Roots猪苗代 LakeArea」をメインに、
猪苗代湖を水風呂」に堪能しました。

川と違って深さがあれば、
浅さもあるということで、
これは湖の方が良いと思いましたね。

あと、他に「湖畔のホテルクオレ」という所では、
北海道じゃないと出来ないと思っていたアヴァントも出来る様なので、
リピート確定ですね。

4.静岡
ここは2024年にも「しきじ」に行ってますが、
また、しきじに行きたくなったのと、
他にも気になる施設が結構あったので、
行ってきました。

よくあるケースとして、高かったり遠かったりする施設だと、
バイアスがかかった結果よく感じる傾向があって、
でも2回目に行くと、そのバイアスが無くなって評価が下がるケースがあると思っているんですが、
しきじは、殆ど変わらなかったですね。
薬草サウナは、相変わらず素晴らしかったのと、
↑に書いた「観音山サウナ蒸寺」もそうですが、
「良いサウナ室」は「暑いのは確かだが、でも"居心地が良い"」と思いますね。

あと、しきじ以外にも良い施設を見つけまして、
「富士山天然水SPA サウナ鷹の湯」は「給水器から出る水」が美味い!
しきじより美味いんじゃってぐらいに。
サウナは、流石にしきじより若干落ちる印象ですが、
でも中々良かったですね。

他にも4施設行きましたが、少なくともこの2施設は「東京から行く価値あり」だと思いましたね。

という感じの上半期でしたが、
下半期は、以下の候補から2~3つぐらいにしたいと思います。
他にやりたいことも多いですし、候補も多いですし。

北海道
山梨(山中湖付近)
中部(岐阜・愛知・三重)
近畿(滋賀・京都・大阪・兵庫)
香川
九州(福岡・佐賀・熊本・大分)


3ー3.今後の予定

年初に週2.5回と書いてましたが、
現在は「週2日で3施設」になることが多いですね。
「移動時間がネック」だと感じる様になりましたので、
「2施設をはしごする」様に意識しながら、
上半期から継続して下半期も行きたいと思います。

あと、大体の目安で今後も変動の可能性がありますが、
現在「197施設が訪問済み」で、
「81施設が未訪問」で、
その内、2時間以内で行ける施設でも「33施設」なので、
まだまだ、時間はかかりますね。


4.ファッション(総括記事の作成も含む)

特に無いんですけど、以下がある金曜日の21時からオンライン販売開始って事で、
待ち構えていたんですけど、色とサイズによっては10秒ぐらいで売り切れてしまったという(苦笑)

シーアイランドコットン レギュラーフィット Tee, Whitecashbarba.com

黒色の僕のサイズは変えたんですけど、白色が欲しかったなぁ。
来年以降も販売される様なら、今度は買いたいですね。

黒色を着た結果・・・いや~凄いわコレ。
生地が薄くてメチャクチャ涼しいのと、綿100%なのに乾くのが物凄く速いですね。
これでこの価格は・・・安い!って思った人も多かったんでしょうね。


5.グルメ

5ー1.そば、そうめん

ここは、年初にも書いた、以下の3つの食べ比べをしました。

item.rakuten.co.jp

ogami-wamen.com

三輪の神杉
www.miwasoumen-kumiai.com

結果、個人的には三神でしたので、
高級そうめん選びは一旦終わりで、
しばらくは三神に行くことに。
あと、価格は以下が多分一番安そうで、
50kgが216.2円になり、
だいぶ安くやってきますね。

item.rakuten.co.jp

次の動きとしては、「良いつゆを探す」ですね。
つゆは、スーパーのよく売っている普通のつゆを、現状使っていますので。


5ー2.kitoku_magic料理始めました

「○○始めました」というのをちょくちょく見ましたので(笑)
いや~、↑のそうめんに感化されて、
「自宅で、温かいそうめん(にゅうめん)も食べたい」って事で、
始めました。
ちなみに僕的には、以下の様に調味料を1さじとかやり始めたら、
「料理をしている」と判断しています(笑)

www.youtube.com

だから、夏の冷たいそうめんは該当してないですね。


5ー3.とんかつ

最近は、やや動きが減っているんですけど、
以下とか、食中毒のニュースは気にしていますね。

news.yahoo.co.jp

レア肉が危険なのは勿論なんですけど、
ただ、以下はそばですし、
「どの料理でも出ないって事は無いんじゃ?」と思いましたね。

www.tochigi-tv.jp

だから、どっちかというと「お店が食中毒リスクにどれだけ気を使っているか?」の方が、
重要なんじゃないかと。

で、何を見て気をつかっているかを判断するかで、
以下とかが出てくるんじゃないかと。

・出てきた料理自体
・揚げ物なら、揚げた時間(どのくらい参考になるかってのはあるでしょうけど)
・お店の衛生面(キレイにしているかどうか)
・接客面(ホスピタリティがどうか)

今後も、考えていきたいですね。


5ー4.トリュフ

市販で売っているトリュフのドレッシングを買いまくって(といっても7種類ぐらい)試しまくった結果、
以下が一番美味しかったですね。

成城石井 トリュフドレッシング 200mlseijoishii.com

なので、しばらくは上記でいくことにしましょう。
あとは、そもそもトリュフ以外の味はどうかで、
ゴマ味も少し気になっていますかね。


5ー5.カレー

カレーは上3つに比べると、好き度合いは下がるんですけど、
以下のお店は、「ちょっとどころじゃない衝撃」を受けましたね。
どうやら、カレー界隈では有名らしい様ですけど。

bondy.co.jp

上の店を知ったきっかけは、
今は出店していない様ですけど、
以下の施設でした。

king-and-queen.site

味は、よくある家庭風のカレーでは勿論無く、
あと、ナンがメニューにあるインド風カレーでも無く、
変わった味だとは思いましたけど、それが気に入るかどうかじゃないですかね。

今回は神保町の本店でしたけど、他にもまずまず店舗もあるみたいですね。

bondy.co.jp


6.公共交通

↑の経路探索のプログラム以外ですと、
2024年秋にあった以下ですね。

www.nikkei.com

いや~こっち方面にも行ってみたいので乗ってみたいんですが、
少なくとも2027年秋まではかかりそうというみたいですね。

あとは、各地でちょくちょく見るバスの廃線が気になりますね。
都心だとそう影響は無いですけど、
最近は、バスの重要性を結構痛感してます。


7.運動

最近は、以下動画を参考に
「効率良く」
ダイエットするのを意識してますね。

www.youtube.com

現状では、そんなに上手くはいっていないんですけど、
運動量を増やせば瘦せるのはもう分かったので、
色々模索していきたいですね。


8.音楽

ちょくちょく聴くのを再開し始めたんですが、
まずは、トム・ヨークさんが最近活動している以下のバンドですね。

ja.wikipedia.org

あとは、ソロで「Confidenza」という映画のサントラも出していたみたいです。

感想は、「相変わらず暗い」ですね(苦笑)
でも、こういう人は「鬱になっている時の癒し」になる可能性もあるんじゃないかと。
鬱の改善って、以下の質問内容があるんじゃないかと思い、
ChatGPTに聞いてみました。


鬱病の改善方法として、元気になる様に励ます方向性と、逆に相手の気分に同調する方向性があると思いますが、どう思いますか?

すると、むしろ相手の気分に同調する方向性の方が良く、励ますのは逆効果らしいです。
励ますのが逆効果というのは、意外でしたけどね。

で、そうすると、
トム・ヨークさんの音楽を聴いて共感するというのは、
鬱の改善の選択肢としてはアリなんじゃないかと思いましたけどね。


9.医療(感染症全般と健康)

幸い、何かに感染は2023年秋から防げてはいるんですが、
ちょっと気になったのは、「麻疹・風疹混合ワクチンは、2回目の接種がある」らしいと。
1回は接種していると思われます(正確には、母子手帳が無くなったので不明)が、
2回は間違いなく打ってないなということで、
何回打っているかの調査も含めて、これは動こうかと。
あと、帯状疱疹ワクチンというのもあるみたいですが、
これは年齢的に、まだ早いかなって感じですね。

あと、人間ドックは最近やっていないのと、
がんの検診(胃がん・大腸がんとか?)が気になったので、
この辺もやってみようかなと。


10.婚活

特に動きはないんですが、
ふと以下の動画が気になりました。

www.youtube.com

動画内の「独身証明書」というのは知らなかったですね。
で、どうやら本籍地以外でも取れるようになったと。

www.yomiuri.co.jp

なので、とりあえず独身証明書を所得することにします。

あとは、以下イベントは終了していてそもそも対象に入ってないですが、
リアルのパーティーとかから参加してみるのも良いかもと思いましたね。

www.partyparty.jp


11.消費税含めた確定申告(今後、消費税申告も含めて、自分だけで出来る様にする為の準備も)

ここは、現時点で以下の形がベストなんですが、
残念ながら、現在の税理士さんでは対応していない(税務相談だけは受けていないらしい)と。

・仕訳や確定申告の手続き作業は自分でやる
・ただ、毎年変わる法改正の内容に伴う作業や注意点と、変わった取引の仕訳を、税理士に教えて欲しい

あと、今までは有料の会計ソフトは使ってなかったんですが、
マネーフォワードクラウドは中々良さそうで思ったより全然安いという事で、
登録してみたと。
そうすると、無料の税務相談というのが付いている様で、
これがどのくらい使えるのかを聞いてみたい所ですね。


12.品質(→検証と比較による質の見極めや向上)に関する記事の作成

少し話が進んだんですが以下は、
・色々なソースコードを見て、それぞれを検証して比較する
・色々な開発案件を見て、それぞれを検証して比較する
・色々なサウナに入って、それぞれを検証して比較する
・色々な音楽を聴いて、それぞれを検証して比較する
・色々な服を着て、それぞれを検証して比較する
・色々な食べ物を食べて、それぞれを検証して比較する
・色々な政党や候補者を見て、それぞれを検証して比較する
ということで、対象物が違うだけで、やっている事は同じだったんだなというのに、
気付きました。
そして、どれも「一見だと、違いに気付きにくい」のも同じですし、
「価格(が存在する対象の場合)が高いからといって、必ずしも良いわけではない」のも同じですし、
うん、これは「記事を書かないと死ねない」ですね。

この言動は、自分の行動の原理にあるのかもしれないとも思いましたし、
あと、どうやらGDPの5~6割は個人消費の様で、
個々人が「選択肢がある商品やサービスの中で、何にお金を使って何に使わない」のかで、
社会の風景も結構変わるんじゃ?と思いました。


13.優先順位の見直し

年初の時から少し変えて、以下に変更しました。

・MUST
国民年金以外の何かに1つは入る
麻疹・風疹混合ワクチンの2回目の接種
健康診断の人間ドック
がんの検診
独身証明書の取得
品質(→検証と比較による質の見極めや向上)に関する記事を1つは作成する

かなり絞り込んだので、上記は何がなんでも達成するレベルですね。

ということで、下半期も頑張っていきたいと思います!